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新着情報2022 b-tabi style

2月3日 タイ高速鉄道
2月1日 コロナ後海外旅行

1月30日 ブリラム
1月28日 オスマック国境
1月27日 アンロンベン
1月26日 プレアヴィヒア寺院
1月25日 スラアエム

1月24日 サンボープレイクック
1月23日 なぜかコンポントム
1月22日 アンコールワット入場券
1月20日 シェムリアップ2023


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 びー旅おとちゃんねる

2月4日 タイ高速鉄道高架工事
2月3日 タイの市場でお弁当を買う
2月1日 海外旅行の荷物

1月31日 ブリラム散歩
1月31日 ブリラムホテル
1月31日 スリンからブリラム
1月31日 オスマック国境
1月31日 カンボジア国境行寝台バス
1月30日 アンロンベン2023
1月30日 カンボジア乗合タクシー

1月30日 プライベート遺跡
1月29日 激坂登頂プレアヴィヒア
1月29日 バイタクでプレアヴィヒア
1月29日 スラエム市場でおかゆ

1月26日 絶壁プレアヴィヒア遺跡


激旅YouTubeサイトマップ2
激旅YouTubeサイトマップ1

Chomolungma. Sagarmatha National Park, Nepal
エベレスト  Chomolungma. Sagarmatha National Park, Nepal



●びー旅つぶやき 21:02 2023/02/05
バンコクから普通列車255で460㎞南のチュンポーンにやってきた。今1泊370THBの豪華地元ホテル5階の20畳部屋。さっきの宿探しの時1泊220Bの地元宿あるもWi-Fiないので泣く泣くスルー。バンコクのトンブリ駅からチュンポーンは3等列車なので約11時間かかる。単線部分多いので対抗列車や特急の通過待ちなど待機時間が多い。とはいえ運賃80THB(320円)。ざっくりと東京大阪間の距離を11時間かけて320円で移動したことになる。チュンポーンの200B前後のゲストハウス3軒はすべてコロナ消滅していた。

カオサンのトイレシャワー共同の4畳半独房から3泊4日で解放された。独房生活味はあるが長期はつらい、今日晩飯のチキン串カツ1個10Bなのにうまかった。カウニャウとトマトと一緒に3個も食った。疲れた。もう寝る。


18:20 2023/02/02
バンコク到着。やっと望んでいた真夏の気温。最低26℃、最高34℃。顔がにやつく。今日のコラートからバンコクの鉄道移動には味のあるネタ満載。さらに進んだ中国製イーサーン高速鉄道高架もファンキーだったが、なんと3等の普通列車234なのにドンムアンからバンスー手前まで出来立ての高架を走ってバンコク入り。ドンムアン空港を高架から見下ろしながら激走。対向車線にダークレッドライン車両が走る。アピワット改名よりこっちのほうがインパクトあり。確かにあんな立派なドンムアン駅と高架あるのに在来線で使わないのはもったいないとは思う。撮影動画近日公開。

今日はホアランポーンまで行かずバンスーで降りて65番でカオサン近くまでやってくる。カオサン周辺はまた一層欧州組が増えてコロナ前に完全復活の感じ。高架を走る3等列車の動画撮りまくってまたたまる。編集面倒だ。部屋から出ずにネットつながるのがありがたい。タイに入国してからずっと朝13~14℃と寒かったので倍の気温にほっとする。冷たいコーラがしみる。


昆明シンガポール高速鉄道第2フェーズ着々と進行中

5:41 2023/02/02
コラートで3泊してやっとカンボジア旅の疲れ回復。遅れていた動画もびー旅ページも追いついた。今日のオーディナリー234、コラート8:22発でバンコクに戻ろうかと思う。最近気づいたのだがカオサンに行く場合、途中の通過待ちで長時間待たされながらホアランポーン駅まで行くより、バンスージャンクション駅で降りて65番バス使った方が効率がいい。話題のアピワット駅(バンスーグランド駅の新名称)にもよれるし。

ハイテンションビーチ編が始まる。ビーチはハイテンションだが旅はゆるゆる。前回の隔離免除旅の2022年2月にはエアアジア無料フライトでプーケット行ったが、今はエアアジア運賃高騰で片道12000円とかする。ラノーンだと日によって片道で32000円と日本の国内線並み。コロナ回復で攻勢に出ているようで当面フライト利用は避けた方がよさそう。今日も朝から寒い。内陸部にあるイーサーンはこの時期の朝は冷え込む。数日前スリンにいたときには朝13℃の反則の気温。今朝はゆるめで20℃。ちなみに昨日午後は32℃だった。寒いと血圧上がる。日本の朝の氷点下よりましなんだけど。


11:34 2023/01/28
明日が滞在期限というぎりぎりでカンボジアを無事出国。今日の朝アンロンベンからオスマック国境経由で無事スリンにたどり着く。3時間半の移動だったが、カンボジア側で顔が叱られた小学生になる状況に複数遭遇。おいしいネタいっぱいもらった。タイ側では陸路入国でもしっかり45日滞在もらう。でも45日でも微妙に足りないのでビザランあと1回必須。過激な半日だった。詳細書く元気なし。2~3日寝る。

アンロンベンからオスマック国境は1万5000リエル(3.75US$;480円)。タイ側チョンチョムからスリンはロットゥーで60B。カンボジアでは29日滞在中ATMで合計500US$おろして40$ほど余る。1か月で約6万円。1日ホテル代、移動やツアー代込みで2000円。カンボジアでこれは高すぎると個人的には思う。反省すべき数字だ。確かに円安物価高だ。しかしその金額以上の異次元体験はたっぷりさせてもらった。特に今日のファンキーバス体験は強烈だった。カンボジア最終日にラッキー?だったのか?タイに戻ってほっとする。今日のスリンは曇っていて寒い。最高26℃、最低13℃とタイなのになんでやねんの気温。高い金出してエアコン部屋泊まる意味ないじゃん。

16:42 2023/01/27
光が見えた。やっと地元料金で当初の予定だったオスマック国境に行ける。今日スラエムからアンロンベン到着早々バイタクやパスアップにオスマック国境やその手前のサマロンまでの料金確認するとサマロンまで600THBだの、オスマックまで30US$だの強烈なぼったくり料金。オスマック国境はアンロンベンから80㎞近くあり、そこをバイタク後部座席にしがみついて行くなんて地獄の修行だ。

行き先切り替え近場15㎞北のチョアム・サンガム国境からタイに行くか検討するも同様にぼられそうな機運。サンガム国境は山越え閑散国境でタイ側で面倒てんこもり。でも明日はカンボジア滞在期限1日前だし、15㎞なら最悪歩くか…とまで思い詰めていた。

さっき晩飯買い出しにロータリー少し先のファイブスター(フライドチキン屋)まで行ったらその隣に昼間開いてなかったバス会社にスタッフ数人。ダメもとでオスマック行のバスないか確認するとなんとあったのだ。1日1本朝6時発。1万5000リエル(3.75US$)とぼったくりマン提示の8分の1。そうなのだ。地元の方だって国境にはいく。その方々が国境まで30US$払うわけないのだ。オスマックーチョンチョム国境だとタイ側でイミグレ出たすぐにソンテウ乗場があって楽にスリンに行ける。

サンガム国境はタイ側でソンテウとかなく、バイタクで山超えて20㎞くらい近くの町まで行かねばならない。もちろん車でも行けるが閑散国境なので一人で乗って高額支払いの流れに。そのバイタクやタクシーがほかに移動手段ないのわかっていて足元みてぼってくる。しかも前回タイ側から通過したブージェットという町がグーグルマップに表示されない。どう転んでも地獄の半べそ状態だったのに、格安バス見つけて一気に勝利の気分ワッハッハに。ぼったくりマン乱舞のアンロンベンからオスマック国境には格安地元バスが出ているのだ。誰も必要としてない毎度おなじみ情報。普通にシェムリアップ行ってポイペトからタイ入国しろよとは自分でも思うけど。



17:42 2023/01/25
プレアヴィヒア遺跡南20㎞の拠点都市スラエムに到着。コンポントムから地元バスで食事休憩入れて5時間。218㎞を10US$(4万リエル)。午後4時20分明るいうちにスラエム到着。定宿にしていたロータリー近くの地元宿消滅。1泊10US$の快適宿にチェックイン。スラエムなのにWi-Fiあり。村の様子も激変。バスは私以外皆カンボジア人の完全ローカル。スラエム終点でなくアンロンベン方向に消えていった。味のあるカンボジア長距離バスの旅だった。宿にWi-Fiあって転送途切れず。


2023年1月25日夕方のスラアエム

6:53 2023/01/25
コンポントム3泊して朝を迎える。今の気温20℃で少し寒い。と思って東京の今朝の気温ネットで見てマイナス2℃。背筋も凍る恐怖の数字。

今宿前通りを挟んで向こう側の乗場でスラエム行のバスのチケット確保。昨日の最初のチェックでは20US$と言っていたが、結局10US$で確保。ミニバンバスのプレアヴィヒア市経由だと乗換えありで15US$。どうやらこの辺が物価高での地元民料金のようだ。218㎞あり移動客の少ない路線なのでそんなもんだろうと妥協。バスはプノンペン発らしく昼の12時にコンポントムに来る。11時半に来いとのことで4万リエル(1,280円)前払いでチケット確保。乗場は今の4階の部屋の窓から見える位置にある。バンテアイチュマールにサンボープレイクックにプレアヴィヒア寺院。シェムリアップから日帰りするとどれも監禁修行ツアーで高額。アンコールワットはチケットセンターまで行っておきながら訪問せず。入場料37US$は各修行ツアーの10分の1なのに。らしい旅。昼までゴロゴロできる。ラッキーじゃ。


13:51 2023/01/23
コンポントムの居心地いい宿見つけて数日ゆるゆるしようと思っていたのに。朝から雲一つない快晴。気が付いたらバイタク乗ってサンボープレイクックに向かっていた。強烈テンション。バイタク実質3時間チャーター。クメール語オンリーの地元バイタク4万リエル(1,280円)。行き帰りの風景がまたエキセントリック。動画も静止画もいっぱい撮ったがもう何もする気せん。2~3日ぼーっとしてよう。1月なのに気温34℃。乾燥していて4階の部屋で扇風機あたって快適。最後にプレアヴィヒア寺院よってラオス方向にでもぬけるか。2月に入ったらタイに再入国してビーチ編始まる。タイの旅は楽だ。タイ語ですむし。めしうまいし。ぼったくりもやわめだし。


サンボープレイクック 木に食べられた遺跡 2023年1月23日撮影


14:34 2023/01/22
神様の言う通りの旅。全く自分の意図した道通りに旅が展開しない。アンプレディクトトレイル。今なぜかシェムリアップから東へ145㎞のコンポントム。カンボジア第3の世界遺産サンボールプレイクックの拠点都市。今の宿1泊2万リエル(640円)。この旅カンボジア最安宿。4階の角部屋でかなり快適。部屋から出ずにネットにつながる。

今朝起きたときはコーケー遺跡に向かうつもりだったのに、乗合タクシー乗り場のぼったくりマンに秘技ぼったくり返しを使ったら、サンボールプレイクックになってしまった。詳細後述。アンコールワット素通りでバンテアイチュマールとサンボールプレイクックかい。らしいといえばらしい旅。


8:52 2023/01/20
情報洪水でひええ状態。アンコールワット入場料は日単位で変わっているらしく。コロナ明けプロモなどもあってフロントで聞くも詳細不明。1日券37US$で2日入場可が3日になったり日々激変しているらしい。インド製バジャイはカンボジアではバスアップ Pass app というらしい。バイクで客車引くのがトゥクトゥクで数は激減。

宿前のパスアップドライバーにツアー料金聞くと小回り13US$、大回り15US$、今の宿フロントチェックだと15$、18$。バンコクまでの国際バスは38US$、プレアヴィヒア寺院までの外国人観光客用ミニバンバスは14US$。バンテアイチュマールツアー扱っているところは今のところ見つかっていない。エアアジアのローカル便が高騰していてエアでバンコク戻るのは効率悪そう。客戻ってエアアジアもコロナ後の攻勢にシフトか。

昨日タケオ食堂にとんかつ定食食いに行った。しかし宿はやっているようだったが食堂はやってなかった。日本人宿なのに日本人皆無で開店休業状態だった。シェムリアップの町にはそれなり欧州組がいてにぎわってる。自転車1日4US$。日本食食堂のかつ丼9US$。ツアーでアンコールワットに来てこういうところで食事すれば、そりゃ「円安物価高、たいへんだ」になるわな。出国60日でやっとそれを実感する。今までの私の旅とは異世界の値段。ぼったくってるわけでなく正規料金なのが根が深い。カンボジアでのマスク着用率はタイよりさらに少ない感じ。最近マスクすることが全くなくなった。


シェムリアップ シバタ通り 2023年1月19日


13:32 2023/01/19
シェムリアップ到着。今1泊10US$の25畳ツインルームを一人独占。8US$ のシングルもあったが、広さは今の部屋の半分で若干独房感あり。コスパ考えれば10US$ならここでいいかと贅沢している。

シソポンから1万5000リエルのユーエスバスは、シェムリアップ郊外の何もない道端でおろされる。コンポンチャム行きのローカルバスで、シェムリアップ中心部のバスターミナルに行かない。市中心まで5㎞という。待機のトゥクトゥクは市内まで2US$というのを交渉で1$にしてプサールーまで行く。たった5㎞なので歩いてもよかったのだが、我ながらヘタレだ。

到着後宿探し。なんとダラゲストハウスもナーガゲストハウスも営業しておらず。1泊20US$とかの敗北値段ホテル多数。若干焦る。日本人宿は安くても体質的に無理。シバタ通り近辺では安宿無理なので、奥まった場所にある安宿エリアに行って今の宿確保。角部屋で2面に窓あり、風通しよく快適。さっきATMで200US$おろしたら手数料5$画面出てきた。とはいえ残り手持ち20$なので了承するしかない。クレカ側の手数料顧客転嫁禁止ポリシーではねられる場合もあり。詳細後日報告。なんにせよ快適なシェム宿確保。


9:17 2023/01/17
シソポン生還。今シソポンのオールドバスターミナルわきの地元ホテルにチェックイン。バンテアイチュマールのホームステイ宿にシソポンまで5US$ 乗り合いタクシー朝7時で頼んでいたのに、遅れて7時半になるという。宿前でノムパンサンド食って待っているとさらに8時かそれ以降になるという。地元の方の使う安い乗合タクシーは朝しか出ない。2時間3時間待たせて、やっぱ客が集まらないので30US$だ。のパターン。朝を過ぎると乗合タクシー自体がなくなる。1人で乗って30US$払うしかなくなる。さあどうする?いっひっひ…の匂い感じたのでさっさと宿出て市場前の乗り合いタクシー乗り場に行く。宿を離れたのは7時44分。ローカル乗り場で安い乗合タクシー捕まえられるのも朝だけだ。

乗り場に行って捕まった乗り合いタクシー待ち時間ゼロ。即シソポン行のタクシー捕まる。5US$。待つのかと思えば早く乗れと言われ即乗り込む。即近くのホームステイ宿よって欧州組女性一人乗せてそのままシソポンへ。

ポイペトから乗ってきたユーエス社のバスは8時15分くらいにシソポンオールドバスターミナルに来る。約束通り7時に出発していれば余裕で乗継できたのに。シソポン到着は8時45分で出た後。近くでシェムリアップ行あたるもラーントーリスで8US$。今すぐ出るという。ユーエス社なら半額以下の15,000リエル(4US$弱)で行ける。ただユーエス社(キャピトル共同運航)のバスは1日1本朝8時15分にしか出ない。迷うことなくシソポン泊決める。先急ぐ旅でもないし、ぼられていくのは気分が悪い。今の宿7US$。環境激変でストレスの多いローカル生活から解放される。

バスチェックの際にプノンペン行バスチェックしたら35,000リエル(9US$弱)と言われた。前回チェック10US$だったのに。プノンペン行くことも頭によぎったが、ここはおとなしくシェムリアップにいくことにする。Wi-Fiがまともそうなのが助かる。

13:12 2023/01/16
宿でバイタク頼んで12㎞南にあるバンテアイトープに行ってくる。前回行ったのは2015年2月?8年ぶり?そんな時間たっていたのか。一番高い塔遺跡に生えていた木がなくなっていた。


2023年1月16日バンテアイトープ訪問。一番高い塔に生えていた木がなくなっていた。崩壊防止策なんだろうけど…


6:29 2023/01/16 カンボジア時間
バンテアイチュマールトボン村ホームステイ宿の朝。遠くで鉄琴の音楽が鳴る。長居中のカンボジアの遺跡の村。昼は33℃で猛暑、朝は19℃と寒い。そろそろカンボジアローカル滞在が修行モードになってきた。連日快晴続くが土煙吸って喉やられる。

村の市場でドルリエルの両替はできるが、ATMは16㎞離れた町に行かねばない。カンボジア入国早々ポイペトでおろした300US$はまだ残ってはいるが、若干不安な残金。でも今の状況は200US$でホテル代込みで2週間海外生活できるってことを実証している。円安物価高?そろそろ平和な環境のシェムリアップ方向に向かおうかと思う。バンテアイチュマールにこんな長居したのは、ネット環境があったのと、最初の4泊5日小雨季のような連日ドン曇りで晴待ちさせられたせいもある。まともなフライドチキンやエビフライあるなど食事も以前よりずっとましになった。

今日宿でバンテアイトープへのツアー申し込んでいるので、明日移動考える。カンボジア入国18日目?もうそんなにたったのか。が実感。

昨日は宿で自転車6000R(1,5US$)で借りて、自転車で遺跡を回る。遺跡までは楽に行けるが、結局崩壊遺跡部分は徒歩になる。自転車のある所まで戻らねばならないのも面倒。ただ買物は楽になった。わんこにほえられないのと、土煙吸い込む量も減るのがメリットか。この宿Wi-Fiあって部屋から出ずにネットができるホームステイ宿なのだが、YouTube動画のアップだけ異様に時間がかかる。なので動画のアップだけは観光局オフィスに行かねばならない。部屋に鍵がないのもファンキー。郷に従う。


バンテアイチュマール。3日で4回徒歩訪問。1日で1回自転車訪問。宿で借りて1日1.5US$。入場料5US$ がマルチで有効というのがありがたい。


10:21 2023/01/13
5泊6日の晴待ちだった。バンテアイチュマールに長居してようやく晴れる。小雨季?というような1週間だった。今日は朝から乾季らしい快晴。昨日までのドン曇りが嘘のよう。朝の散歩がてらにバンテアイチュマールの中心遺跡を回って動画と静止画撮ってきたところ。この天気に部屋にこもって動画編集悲しいので、また遺跡に散歩に行ってくる。今日の朝の訪問で入場料5US$払う。一度払うと何度でも入場できる。とりあえず今日の分の転送しに観光局オフィスに行って来よう。


2023年1月13日(金)朝9時ころのバンテアイチュマール遺跡


遺跡の周りのお堀。小雨季?が去って乾季の空戻る。

11:59 2023/01/12
今バンテアイチュマール遺跡のお堀の外の観光局でネット借りてもろもろ転送中。やっど乾季らしい日差しが戻ってきた。明日は晴れてくれそう。結構長い晴待ち。別の遺跡の中でカンボジアローカル体験なので問題ないけど。気が付いたらもうカンボジア入国2週間。カンボジア入国後すぐおろした300US$、まだ半分くらいしか使ってない。焼きそば32円。フライドチキン1ピース48円。いい感じでカンボジアローカル生活中。円安物価高?昨日宿から歩いて5分の崩壊遺跡に行って動画撮った。タプローム寺院。予想外の味のある遺跡だった。


8:53 2023/01/11
今日朝雨、今はやんでいるがドン曇りの雨季の天気。今バンテアイチュマールの観光局オフィス(Banteay Chhmar CBT Office -BMC)でネット接続して転送。隣の豪州観光客によるとここからシェムリアップへのタクシー片道60US$だそうだ。シソポン5US$なのに。シソポンシェムバスは4US$。

加えてタイラオス、チェンコン~フエサイ国境情報。いつも情報いただいている老パッカーさんから。ラオス陸路ビザランでの再入国で45日滞在もらったそうだ。ラオスなのでビザ代など不要。正規の延長ムアントンタニですると1900バーツかかって延長30日と、かの地らしい味のある構造。チェンマイからバイクで往復600Km~、1泊2日。国境バスはタイからラオは20B、ラオからタイへは25B …とのこと。バンテアイチュマールからラオス国境情報。味のある情報発信。ここに長居できるのもネット環境あればこそ。どうでもいいが乾季なんではよ晴れんかい。


9:09 2023/01/10 カンボジア時間
昨日午後晴れたのに今日は朝から雨。今はやんでいるも雨季のようなドン曇りの天気。ある意味乾季にきて貴重な雨期体験。今地元の観光協会の事務所でネットつなげて諸々転送。バンテアイチュマールから当日情報公開できるだけでもありがたい。宿から結構歩くも連日メタボ解消のいい運動。昨日半日だけ晴れたので、寄り道で千手観音の動画とる。最後の最後にクライマックスで出そうかと思っていたのに、散歩のついでに撮影してしまった。まだ入場料払ってない。晴れたら窓口に払いに行こう。5US$。千手観音の英訳ってなんだ?と思っていたらSenju Kannon だった。


バンテアイチュマール遺跡の千手観音



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b-tabi news海外旅行関連情報

2022/08/24 帰国前PCR検査不要に
2022年9月7日より日本人帰国者に必須だった入国前72時間以内のコロナ陰性証明に代えて、ワクチン接種証明で可となる。
2022/08/20 タイビザなし滞在期間限定延長
タイのビザ無し滞在が30日から45日間に変更。2022年10月1日から来年23年3月末までの期間限定措置。
バンコクの市バス値上げ
2019年4月22日赤バス6.5バーツ(23円)から8バーツ(28円)へ。
在タイ日本大使館から注意喚起 2018/07/14
タイは電子たばこの持ち込み使用が禁止。違反をした場合は10年以下の懲役もしくは50万バーツの罰金。シンガポールや台湾も持ち込み不可。
2016年9月15日
WHOは黄熱予防接種証明書(イエローカード)の有効期間を2016年7月11日よりこれまでの10年から生涯有効に延長することを勧告。日本で発行されるイエローカードの有効期間も1回の接種で生涯有効となる。いままで接種した人にもあてはまる。なので有効期間の過ぎたイエローカードも手続き不要で7月11日以降は自動的に生涯有効の証明書となる。

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サイト更新日 2023/2/6



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カラパタール
リオのカーニバルに個人で行く方法
ウユニ塩湖 ボリビア
格安セレンゲティ タンザニア

ジェットスターモバイル搭乗券アプリ版。スマホがあれば搭乗券の印刷の必要がない。受託荷物がなければチェックインカウンター素通りで搭乗ゲートに直行できる。アプリなくともスマホあれば搭乗に必要なQRコード取得可。ちなみに上のスマホはタイで買った9415円スマホ。

渋谷から成田1500円バス
渋谷発成田空港行バスの
QRコードチケット

2022年3月隔離免除旅中、現地でSIMなしスマホGPS利用でバンコク郊外の病院にワクチン3回目接種受けに向かう。日本ではマイネオSIM利用だが取出し済。現地SIM買わず。Wi-Fi利用のみ。つながった時にキャッシュ確保すればGPSにWi-Fi不要。


モルジブフライトの機内食
272円と異様に安い。
ハワイ1560円なのに。

エアアジアプロモ2019例
成田バンコク往復18,550円。今回期間限定クレカ手数料なし。若干のポイント還元後バンコク往復総額18,176円。


九寨溝九寨溝

スーダン上空1万m サハラ砂漠

ツェルマット

後部座席は3匹までカンボジア

パンタナールで乗馬

バリ島サーフィン合宿

私が2018年7月10日に確保したエアアジアホノルルプロモ。よく見ると運賃片道5000円となっている。ハワイに5000円って。いつも取られるクレカ手数料はなぜか今回0円だった。

珍しい生き物同士 成都パンダ基地。私は日本の動物園でパンダを見たことがない。

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