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びー旅とは現地物価を反映させた料金で移動や宿泊をする海外格安旅をいう


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格安海外旅行 びー旅推奨環境
その1 旅に切なさを求めること その2 基本的生命力
その3 渡航先の国を心から好きになること


●2018年 新着情報 Vibes node, b-tabi style

2月21日 プノンペン公共バス
2月19日 日本橋と中国橋
2月17日 プノンペンで春節
2月15日 テトインパクト
2月14日 センモノロム格安滞在
2月13日 モンドルキリ
2月11日 コンポンチャムと絆橋
2月10日 サンボールプレイクック
2月8日 コンポントムに3.75$で行く
2月7日 カンボジアホテル生活

ノマディックトラジェクトリ
フリンジストリームロード    アウトランドオンライン

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Chomolungma. Sagarmatha National Park, Nepal
エベレスト  Chomolungma. Sagarmatha National Park, Nepal




●びー旅つぶやき 18:52 2018/02/21
今日プノンペンで知った衝撃の事実。キャピトルゲストハウス前の通りOknha Tep Phan St.(182 St)に一律40円の公共バスが走るようになった。しかもそのバス「7A」はイオンモールT(プノンペンのイオンモールはTとUがある)行。キャピトルゲストハウスからの距離は4km。この7Aは最近運行始めたばかり。

イオンモールTのフードコートではカツ丼やカツカレーや寿司が格安に食べられる。日本のあのAEONなので味はまとも。今日行ってカツカレー2.9US$ 食ってきた。久々の日本食に感激。てっきり空港の吉野家のようなとんでもないぼったくり料金かと思ったら予想外に良心的。シェムリアップのタケオ食堂のとんかつ定食3.75US$より安い。カツ丼は2US$。

7AイオンモールT方向行のバス停はキャピトルレストランからなんと徒歩15秒。以前ぼったくりバイタク連中のたむろしていた場所のすぐ脇だ。宿前のトゥクトゥクにイオンモールいくらか聞いたら4US$といわれた。7Aバスだと10分の1以下で行ける。まだ地元の方もこの7Aバスの存在知らないようで今日乗ったら50人乗りバスに乗客4人状態。ちなみに先日の1番バスは20人くらい乗っていた。7番バスとイオンモール詳細は追って。


今日私が帰りに使った7Aバス。運賃一律1500リエル。この7Aバスの後ろに写る建物がキャピトルゲストハウス。イオンモール行は反対車線側になる。


0:52 2018/02/21
今現地は夜の11時なのに気温27℃。水浴びして体を冷やす。天井ファンで自然乾燥バスタオル不要。連日の熱帯夜プノンペン。連日の焼きたてローストチキンご飯なし。冷たいコーラでいただく。あまりにでかいのでご飯不要。まじうめえぜ。毎日でかいローストチキンってなんか贅沢。

今日プサートメイに行って新しいバックパック買ってくる。65Lのでかめのやつ。25US$の最初の言い値を交渉で10US$にしてもらう。今の遠足リュックもうぼろぼろで限界。サイズも今までのが若干小さすぎるので大き目の買う。古い方も2年前にプサートメイで9US$で買ったやつ。

プノンペン連泊ある意味正解。激変プノンペンはネタの宝庫。ベトナム国境行かずにこちらに来てよかった。連日香ばしいネタでページが埋まっていく。蚊取線香久々に嗅ぐと夏のにおいでいい感じ。今夏じゃないけど。


12:08 2018/02/17
プノンペンの快適安宿でゆるゆる。キャピトル裏の屋台群が一掃されて消えている。さらに裏通りの土の道がすべてきれいにアスファルト舗装されている。市バス路線増えて、バスも半分韓国製中古から中国製新車になる。

キャピトル裏のかろうじて店舗部分があって生き残っている半屋台でバーイサッチュルーク食う。3000リエル。プノンペン庶民エリアは物価が安い。アイスコーヒーも2000R。ただ10年前土煙舞うここでバーイサッチュルークは1500Rだったんだけど。現地物価は上がっている。今日はアイスコーヒー飲んでお昼寝しながらゆるゆるページ制作。今の気温28℃と朝は涼しい。

シアヌークビルへ鉄道で行こうか迷う。金〜月の4日間しか運行していない。便数増えて日曜2便運行しておる。プノンペン〜シアヌークビル所要7時間。料金8US$均一。たった280kmくらいなのにタイやミャンマーの鉄道3等運賃考えるとかなり高い。3等と比較すると20倍くらいか。庶民用というより外国人観光客用の感じだ。バッタンバンポイペト線、要するにバンコクプノンペン国際列車開通はいつになるんじゃ。

今週便で行くとすれば明日か明後日にはプノンペン発たねばならない。しかしもうしばらくプノンペン生活もしたいし。来週便でもいいかなの気分。鉄道じゃなければキャピトルバスは7$でシアヌークビルへ1日7本運行している。そういや昨日キャピトルバスのチケット売り場でセンモノロム行バスあるか聞いたらないといわれた。コンポンチャム発のセンモノロム行キャピトルバスは地元ミニバンバスのあっせんだったみたい。


プノンペン駅前のキョロちゃんビル。

19:39 2018/02/16
モンドルキリ州のセンモノロムからプノンペンまで369kmを地元ミニバンバスで一気にやってくる。所要6時間、25000R(6.25US$:670円)だった。スノウル、ベトナム国境越えのつもりがテトで変更。コンポンチャムに行くつもりが満員で乗れず行き先変更してプノンペンに。あまりにころころ変わるので自分でも自分の旅の行き先が読めない。今プノンペンの1泊5US$の快適宿で天井ファンに吹かれている。春節での混雑は全く感じられない。中国人観光客はもっとべたな定番観光地に行く。アンコールワットとか。

昨日の宿にWi-Fiなく転送が滞った。プノンペンの今の気温31℃。今朝まで高原リゾートで寒くて浴びれなかった水シャワーがここでは快適に浴びれる。激変プノンペンにネタ満載。ページが追い付かん。プノンペンからモンドルキリには片道670円で行けるのだ。おいしい情報ゲットしたぜ。



プノンペンが年々爽やか都市になっていく。なんかちょっと残念。


13:19 2018/02/13
今モンドルキリのセンモノロムの1泊6US$の宿。今朝宿替えしてネットのつながる宿にチェックイン。快晴。乾燥した高原のそよ風が吹く。気温26℃。若干町の物価は高め。昨日の宿ネットできず滞った分の転送中。


モンドルキリのセンモノロムからラタナキリ、バンルンへ続く道

15:42 2018/02/09
カンボジア第3の世界遺産。サンボールプレイクックに行ってくる。バイタクは7US$で雇ったのだが結局チップ込みで9US$払ってあげた。5時間も連れまわしたし、ツアー内容に大満足だったので。

地元バイタクで遺跡に行ったことがないようで何度も道間違えおって。おかげで濃いカンボジア田園画像いっぱい撮れた。入場料は3US$。サンボープレイクックの脇にあった2つの寺院遺跡 Prasat Yeai Poeunと Prasat Tao もまわる。こっちの方がサンボーよりでかくて立派じゃねえか。こんなのあるって今日初めて知った。サンボー3大寺院らしい。詳細は追って。


毎度おなじみ木に食べられた遺跡 サンボールプレイクック 2月9日


プラサットイェイポアン Prasat Yeai Poeun。地元発音はジェイポアンに聞こえる。サンボーからは1kmくらいで歩いて行ける距離。

    


16:46 2018/02/08
今日午前中、シェムリアップから150km離れたコンポントムにやってくる。バスの途中下車だと320km離れたプノンペンと同額8US$取られるので地元乗り合いタクシーでやってくる。交渉の末15000リエル(3.75US$:405円)になった。所要2時間半。今1泊6US$の豪華ホテルに宿泊中。近くの地元食堂の給食味の定食5000Rうまかった。アイスコーヒー飲みながらパソコンに向かう。部屋から出ずにネットにつながっている。

コンポントムは2017年7月にカンボジア第3の世界遺産登録で注目されているサンボールプレイクック遺跡の拠点村。遺跡までの往復チェックしたらバイタク7US$だった。ちなみに前回2015年訪問時は8US$で往復している。そのバイタクの最初の言い値30US$で先日日本人をその料金で連れて行ったと自慢していた。たぶんその方は片手に地球の歩き方を持っていたに違いない。クメール語どころか英語すらしゃべれないならしょうがないのかな。慌てて遺跡に行く必要ないので部屋でごろごろ。コンポントムの今の気温32℃。乾燥していて扇風機の風が涼しい極楽環境。


10:01 2018/02/07
インドネシアエアアジアX、成田〜ジャカルタ就航。18年5月1日(日本発は5月2日)から1日1便。現在プロモ片道9900円をやっている。ビジネス路線じゃん。バリ島線盛況に勢いに乗る。とはいえジャカルタ庶民の日本観光用という色合いの方が強いか。ガルーダ・日系の事実上の(暗黙の)価格協定あぐら状態に強烈インパクト。ビジネスクラスのフラットベッドも桁が一桁違う。頻繁に往来する現地企業も移動経費は少ない方がたぶんいい。

今シェムリアップ。1泊6US$の豪華ホテル?に連泊中。フロントで英語が通じない。別に支障ないけど。連日快晴。今(朝8時)の気温19℃と若干ひんやり初夏の朝。お昼寝4時間した上で8時間寝る。ようやく風邪から脱出。咳もとれた。昨日ネットで目黒の自宅の電気と水道の開通手続きをする。ガスは11月出国前の時点で閉栓開栓同時にできた。

エアアジア、シェムリアップからプーケットに直行便あって50US$〜とのこと。バンコク45US$〜なので見方によってはバンコク〜プーケット5US$。あいかわらず強烈やのう。エアアジアの機内食におにぎり登場。


15:26 2018/02/04
昨日プレアヴィヒア遺跡に行ってくる。スラエム拠点で徒歩で登って9$個人ツアー(入場料10US$別)。拠点のスラエム村の6.25US$(682円)の宿にWi-Fiなく転送が2日ほど滞った。昨日から雲一つないド快晴の乾季の空が戻った。今シェムリアップの20畳トイレシャワー付ファン部屋6US$にチェックイン。スラエムからシェムリアップ3万リエル(7.5US$)、所要3時間10分。地元の方もその料金を払っていたので適正料金。往路の4US$はたまたまラッキーだったということもあるが、少し値切りすぎたと反省。

風邪も完治しないままダンレク山頂まで徒歩で往復して疲れた。シェムリアップでしばらくゆるゆるしながらページを追い付かせたい。プレアヴィヒアでは新ネタたくさんゲットしたぜい。詳細は本編の日記で。



2018年2月3日プレアヴィヒア寺院遺跡。独占状態の頂上岩絶景スポット。ガイドも同行者もいないので完全1人独占状態。ツアー客はまとめて同じ時間にどっと来てたった10分で消えるのでその間は別の岩の脇で寝ていた。


11:54 2018/01/31
RS REAK SMEY Siem Reap Transportation Co.,Ltd の現地長距離バス、毎日シェムリアップ17時発でスラエム(プレアヴィヒア寺院拠点村)行運行。所要3時間。8US$。市内窓口(オールドマーケット近くのロータリー脇)でチケット買って自力で郊外の長距離バスターミナルまで行かねばならない。郊外バスターミナルまでトゥクトゥク3$。歩けばただだが若干遠い。チケット売り場や乗り場の詳細地図は後日公開。すでに3年前から公開している通りバスよりラーンタクシーの方が朝発で1日数便あるので使い勝手はいい。

日本人バックパッカーに定番のプレアヴィヒア寺院ツアー。仲間集めに奔走し、同行者集まらず1人50$払って往復8時間車内缶詰め状態で行った武勇伝は2018年現在笑い話にしかならない。ツアーの車1台150US$とすれば、同行者30人集まれば1人5$だが、1人なら150$になる味のある仕組み。また遺跡ツアーなのに往復440km、8時間棺桶移動は大人数すし詰めほど罰ゲーム状態になる。何もそこまで催行者側の都合に合わせて「おねげえします。行かせてください」態勢で行く必要はないのではと個人的には思う。


15:06 2018/01/30
バンコクから2泊3日かけてシェムリアップにやってくる。距離は400km。タイ滞在リミットギリギリで無事出国。バンコクからアランヤプラテート251kmは鉄道で48THB。アランヤプラテートからクロンルーク・ポイペト国境までソンテウ15Bだったが、たった6kmなのでわんこバトルしながら歩いた。カンボジアビザも国境で30US$で10分でとる。ポイペトからシェムリアップ150kmはキャピトルバスで2万リエル(5US$)だった。所要は途中シソポンで乗換30分待ちいれて3時間30分。今日のシェムリップは乾季なのになんでやねんのドン曇り。それでも気温28℃、焼き鳥と柿食ってアイスコーヒー飲んで扇風機の風にあたっているだけでハッピー。今さら37US$ も出してアンコールワットに嬉々として向かうテンションもないし。

今の宿プール付きでトイレシャワー付20畳ファン部屋8US$。キャピトルのシェムリップ新バスターミナルができていてそこに到着し一瞬あせったが、旧ターミナルと250m位しか離れてなかった。今の宿はキャピトル新ターミナル近くの宿。プサークラオム徒歩1分の地元エリア。

昨日ネットで1月初め写真右のTMBバンクATM でキャッシングした分の請求見て驚愕。とんでもないぼったくり請求。使っているのはいつものセディナカードなので、このぼったくり請求はTMBが強烈な中間マージンを取っていることになる。同じ日に現金両替した場合と比較した被害額はバーツを5万円分おろして4000円くらいの損。220THB(770円)の手数料どころではない。味のあるネタなので詳細は後日報告。TMBバンクATMは利用すべきでない。とんでもない現地銀行ATM手数料(実際はレート操作)が上乗せされる。去年同じタイでイオンATM利用した時の請求額は現金両替よりも若干得になる感じだった。恐怖のTMBバンクATM。


23:47 2018/01/28
関東を中心に記録的な冷え込み、東京都心は6日連続で氷点下のネットニュースに恐怖。今日3回目の水シャワー浴びて素っ裸で扇風機の風に吹かれて自然乾燥中。今アランヤプラテート。気温27度の熱帯夜。今日バンコクからこの国境の町にやってくる。ここからカンボジアまで6km。アランヤプラテート駅が広範囲に拡張されている。拡張工事は旅客というより貨物(石油)を意識しているつくりに見える。アランヤプラテートからプノンペンまでの国際列車開通はいつになるのだろう。


20:56 2018/01/26
チュンポーンからバンコク到着。シャワー浴びて扇風機の風当たりながらパソコンに向かう。カオサン近くの1泊200THBの12畳部屋。1泊2日プーケット〜バンコク移動運賃総額は364THBだった。スラタニ〜チュンポーンをラピッド使ったので最安ではない。プーケットで早起きして6時ごろのロットゥーでスラタニ行ってオーディナリー捕まえられれば314Bだった。

内訳はプーケットタウンの第1ターミナル発スラタニ駅までロットゥー200THB、スラタニ駅〜チュンポーン駅ラピッド3等84THB(オーディナリー3等なら34B)チュンポーン〜バンコク(トンブリ)はオーディナリー3等で80THB、所要9時間30分。なので今回の私の場合のプーケット→バンコク移動総額は200+84+80=364THB。この料金はプーケットタウンからバンコクトンブリー駅までの料金。パトンからプーケット第1ターミナルまでソンテウ30B。トンブリー駅からカオサンまで歩いてくる。途中の宿泊代や飲食代は含まれていない。疲れた。詳細は明日書く。


23:33 2018/01/25
エアアジアのプーケット〜バンコク690Bプロモフライトをけって、プーケット〜バンコクを列車で移動する実録実行中。今チュンポーンのスリウォンホテル1泊320Bの5階の部屋でシャワー浴びてパソコンに向かう。一気にパトンからスラタニ経由でチュンポーンまでやってくる。プーケット〜チュンポーン381km。チュンポーン〜トンブリ(バンコク)452km、プーケット〜バンコク846kmなのでちょうど中間地点あたり。3等座席のべとべと地獄からシャワー浴びてサラサラ天国へ。おまけにくさくさパンツやTシャツを洗濯までできる。静かな20畳部屋で大の字で天井ファンにあたる。王様気分じゃ。夜行列車3等降りて途中宿泊は正しい選択かも。あのままバンコクまであと10時間は拷問に近い。疲れた。ページ作る元気ない。飯食ってもう寝る。明日も朝から移動なので詳細公開はバンコクに着いてから。

b-tabi news びー旅新着情報新着情報

ホノルル空港がイノウエ空港に
2017年4月27日ホノルル国際空港がダニエル・K・イノウエ国際空港に改名。日系人初の連邦上院議員の故ダニエル・イノウエ氏にちなんでとのこと。ハワイに井上空港…?、日本人の感覚だと若干「え?」と思う改名。
2017年2月1日よりアンコールワット入場料値上げ
1日券37US$、3日券62US$、1週間券72US$
18:08 2017/02/06 マレー新幹線構想胎動
2月5日タイのアーコム運輸相、バンコクとクアラルンプールを結ぶ約1500kmの高速鉄道の整備について協議を始めると記者取材にて言明。シンガポール新幹線計画合意文章に調印に続いての高速鉄道計画の表面化。マレー新幹線構想が動き出している。
2016年12月15日 シンガポール新幹線
12月14日マレーシア、シンガポール両政府は高速鉄道計画の合意文章に調印。2026年開業予定。クアラルンプールのバンダルからシンガポール、ジュロンイースト間約350キロを最短1時間30分で結ぶ。 駅数はマレーシア側に7駅、シンガポール側に1駅。現在のマレー鉄道より海側に建設される予定。入札は2017年第四4半期。

2016年12月13日
タイ入国管理局は国境を接する国からの査証免除措置を利用しての入国(ビザラン)を暦年で2回までとする内務省令を2016年12月1日官報に告示。12月31日より施行。以降陸路タイ入国を予定する場合注意を。

2016年9月15日
WHOは黄熱予防接種証明書(イエローカード)の有効期間を2016年7月11日よりこれまでの10年から生涯有効に延長することを勧告。日本で発行されるイエローカードの有効期間も1回の接種で生涯有効となる。いままで接種した人にもあてはまる。なので有効期間の過ぎたイエローカードも手続き不要で7月11日以降は自動的に生涯有効の証明書となる。

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ヒマラヤ遭難 レンジョパス
サイト更新日 2018/2/21



成都パンダ基地
リオのカーニバルに個人で行く方法
ウユニ塩湖 ボリビア
モルジブ
格安セレンゲティ タンザニア



エアアジアジャパン10月25日出現の名古屋〜千歳往復1600 円プロモ。クレカ手数料800 円で最終支払額は2400円。

珍しい生き物同士 前にいるのはちっこいおっさんの入ったぬいぐるみではない。成都パンダ基地で。私は日本の動物園でパンダを見たことがない。

エアアジアプロモ、16年9月5日出現の関空〜クアラルンプール往復13,668円フライト。預け荷物、保険なし、座席指定しない場合。クレカ手数料1600円加算で最終支払15,268円。往路の航空運賃と空港税が1600円しか違わない。新幹線のぞみ指定席東京大阪往復約28000円。距離は12倍以上。

後部座席は3匹まで カンボジア

ハチ公の足元ににゃんこ

パンタナールで乗馬

バリ島サーフィン合宿


炎天放浪
遺跡の鬼への道 Heritage Hunter
ハワイアンインパクト
AFRICAN IMPACT
JAVA IMPACT
Himalaya Impact
Papua impact Raja Ampat New Guinea


アマゾンツアー ネグロ川

●びー旅つぶやき 
21:25 2016/12/15
山田さんからのシンガポール新幹線情報。→12月14日マレーシア、シンガポール両政府は高速鉄道計画の合意文章に調印。2026年開業予定。クアラルンプールのバンダルからシンガポール、ジュロンイースト間約350キロを最短1時間30分で結ぶ。 駅数はマレーシア側に7駅、シンガポール側に1駅。現在のマレー鉄道より海側に建設される予定。入札は2017年第4四半期。

山田さん情報ありがとうございます。マレーシアでは鉄道インフラは中国勢の中車株機に席巻されている。同社はマレーシアの鉄道車両の80%を超えるシェア。そして2015年9月8日からクアラルンプール〜パダンブサール511kmの高速鉄道旅客輸送を実現させた実績を持つ。現状中国2歩リードか。しかしここを中国に持って行かれるのは痛い。なぜなら完成後当然北へ延伸という流れになり、国境越えてタイまで、そしてタリンチャン(バンコク)まで。というマレー新幹線構想になった時、追加受注は当然ながらシンガポール新幹線を受注したものになるからだ。

九寨溝九寨溝

スーダン上空1万m サハラ砂漠

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