リオの治安・安全情報

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リオのカーニバルに個人で行く方法

リオデジャネイロ格安旅行情報



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★リオデジャネイロの治安

リオデジャネイロは誰もが知っているようにあまり安全な都市ではない。私もそれに異論はない。だが個人で旅行ができないほど危険かといえばそういうことはない。特に観光客エリアのコパカバーナ地区や、カーニバル時期のリオブランコ通りや、サンボドロモの治安は騒がれているほど悪くはない。「危険性はゼロ、犯罪は全くありません」という状況ではないが、それは日本の観光地でも同じ。その時の運や個別の状況にもよる。

私は実際にカーニバル時期に10日ほど滞在し、カーニバルを見るためにやむなく深夜の一人歩きも経験したが、危険を感じることは全くなかった。市北部のファベーラに麻薬取引にでも行かない限り危険な目に遭うことはないだろうというのが実感だった。




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★ファベーラと犯罪

凶悪な犯罪は多くが市北部の「ファベーラ」と呼ばれるスラム地区で起こっている。観光客がお世話になるのは主に市南部で、その手の凶悪犯罪はゼロではないにしろ、頻発はしていない。日本でも機関銃や手榴弾を使った事件はないが、凶悪な殺人事件は同様に起こっている。だが普通に生活をしている我々はニュースでそれを知るくらいで、その事件を身近に実感することはあまりない。

それと同じように、スラム地区に麻薬取引に行くようなことをしない限り、普通の観光客が普通の観光をしていて、銃撃戦に遭遇するようなことはめったにない。事前に外務省危険情報を読んで、「危険な都市リオ」と身構えて行った私だったが、セントロ(市の中心部)やフラメンゴ公園を一人で散策して、そのあまりののどかさに拍子抜けした。外務省の安全情報は参考として知っておくくらいで十分であまり振り回される必要はないように思う。

リオデジャネイロという都市が満遍なく一様に危険なわけではなく、市内にはさほど危険ではない所と、特に危険な場所がある。コパカバーナビーチなどの一般的な観光客エリアはもともとそんなに治安の悪いところではない。


サンボドロモ

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前述のように特に危険とされている地域は市北部を中心に点在するファベーラと言うスラム街。ガレオン国際空港から市内へくる途中にもいくつかあるので、その辺を走る地元のミニバス利用には注意が必要。市北部を中心にその近郊には700ものファベーラがあるようなので、郊外に足を伸ばすような場合には、知らないうちに迷い込むようなことも十分ありうる。用もないのに市北部を散策することは避けたほうがいい。もともとファベーラがある地域に、たいした見所はないのでわざわざ手間をかけてそんなところへいく必要はないような気はする。

私がここで紹介している安宿エリアや、セントロ、フラメンゴ公園は昼間ぶらつく程度なら多分問題はない。できればその時は手ぶらで、Tシャツに短パン姿にサンダルばき、ポケットには小銭のみというスタイルが望ましい。要するに金持ってなさそうな格好だ。コパカバーナやイパネマなどの海岸地区は比較的安全とされているが、それでも観光客を狙った犯罪は後を絶たないので注意は必要。




◆カーニバル期間中の特例

ここで付け加えておかなければならないことは、カーニバル期間中の夜間外出についてである。サンボドロモのサンバパレードは夜の9時から始まり夜通し続けられる。リオブランコ通りのパレードにいたってはガイドブックやネット情報で「危険」とされるセントロで行われ、終了時間は午前3時だったりする。危機回避の手段の一つ「夜出歩かない」ということを守っていたらこれらのパレードは見ることはできなくなってしまう。だがカーニバル期間中の4日間とその前後には、リオ市内は特別な状況になるのでその原則の限りではない。例外的に適応されるいろいろな諸事情を使ってうまく危険を回避する方法がある。夜間の危険がなくなるわけではないのだが。

期間中はカーニバル会場とその周辺は昼夜逆転したように一晩中騒がしく人であふれるし、警備の警官もそれに比例する。ホテルエリアと会場を結ぶ地下鉄も一晩中走っている。料金が跳ね上がるこの時期に何とか客を確保しようとタクシーも会場指定の乗り場に列を作る。通常の静まり返った危険な夜の町といった様相を一変させるのだ。だがそうは言っても夜間であることには変わりはないので危険度が低くなるわけではない。カーニバル期間中に比較的安全にパレード観戦する方法を、サンボドロモとリオブランコ通りのパレードで紹介する。




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リオのカーニバル サンボドロモ周辺地図◆カーニバル会場の治安
まずサンボドロモのメインのパレード2日間に関して言えば、終了するのは朝の7時〜8時になるので、気合を入れて最後まで会場にいるのであれば、深夜に危険な地域を徘徊することにはならないので問題はない。

会場はチケットが高いせいもあってか入場までのチェックがとても厳重で、その中にいる限り強盗に遭うなどということはまずない。席をめぐって観光客どうしのもめ事はしょっちゅうあるが、サンボドロモの会場内は危険な場所ではない。

ただ深夜に疲れて眠くてどうしようもなくなり、途中でホテルに帰るというような場合には若干注意がいる。会場周辺を深夜にぶらつくのはあまりお勧めできないので、そういう場合に備えてタクシー乗り場などを事前に調べておいた方がいい。それらの情報は会場でもらえるパンフレットに出ている。この時期、会場からのタクシーはカーニバル特別料金になっていて高い。料金は交渉性(普段はメーター制)、海岸地区のホテルエリアまで40〜50R$。




カーニバル期間中は地下鉄も次の朝まで一晩中走っている。ホテルエリアまで片道4.1R$ 2016年9月料金。通常は平日土曜24時、日祝23時最終。サンボドロモの会場から地下鉄駅(プラサ オンセ駅か、セントラル駅)までは結構歩くので、帰りに地下鉄を利用したいのなら、行きも地下鉄で行って会場までの道を覚えておくほうがよい。地下鉄は一晩中動いているが、深夜はチケット売り場がしまってしまうので、あらかじめプリペイドカードか帰りのチケットを買っておかねば乗ることはできない。

会場があまりに大きいので、自分の座る席のエリアによって下りる地下鉄駅が違う。間違った駅で降りてしまうとかなり歩くことになってしまうので注意が必要。チケットを買ったときについてくる会場への行き方を説明した書類に詳細解説あり。

次にリオブランコ通りのパレードだが、こちらは地下鉄駅(カリオカ駅等)から歩いてすぐの所にあるのでホテルエリアから地下鉄を使って簡単に行ける。普段夜は危険なセントロなのだが、カーニバル期間中は人であふれ、警官もあっちこっちにたむろしているのであまり危険は感じなかった。深夜3時に終了するが、地下鉄駅にも近いし、会場近くに客待ちのタクシーも列を作っている。


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何らかの被害に遭った場合にはツーリストポリスに連絡を取り、被害届を出すことになる。ここでは英語が通じる。帰国後保険等の申請をする場合には、被害届のコピーが必要になるので受け取っておいたほうがいい。ついでに領事館の連絡先も書いておく。

DEAT(ツーリストポリス)
 住所:Rua Humberto de Campos, 315 Leblon RJ 
 電話番号:2511-5122・3399-7170

在リオデジャネイロ日本国総領事館
 住所:Praia do Flamengo, 200-10 andar, 22210-901, Rio de Janeiro,RJ, Brasil
 電話: (55-21) 3461-9595  FAX : (55-21) 3235-2241



明るくなってもまだ続くサンボドロモ。奥の建物はゾーン2で元小学校校舎。

◆個人でリオのカーニバルに行くための費用と日数
所要日数:12日以上(日本からの往復で)
費用総額:18〜20万円(日本からの航空券代込で)

リオまでの往復航空券代を14〜16万円とした場合。サイト初回公開時より航空券が高くなっているので修正。地元料金ホテルに泊まり、自力でサンボドロモのチケット手配をした場合のだいたいの目安。食事代やリオの市内観光代入れての料金。






◆ありがちな誤解

では実際そのリオのカーニバルに具体的にどうやっていくのか。ネット上でも情報自体が少なく、同じようなわかりきった情報が多く、一番知りたい格安情報や、手ごろなホテルの値段などにはなかなかたどり着けない。私がリオに行く前に耳にした情報を要約すれば以下のようなことだった。

「カーニバルの時期にリオには世界中から大勢の人が集まってくる。だからホテルは何ヶ月も前から予約がいっぱいになり個人で行っても泊まるところなんてない。行くなら南米に強い専門の旅行代理店のツアーに参加したほうがいい」

「カーニバルの時期はホテルもタクシーも普段の3倍の料金になる。元々物価も高いし安い宿なんてない。だから個人で行っても滞在にはかなり費用がかかる」

「安宿は治安の悪い場所にある。危険なので泊まるべきではない」





これらは全くの嘘というわけではないが実態を正確には示してはいない。早くから予約で埋まるのは中級以上の外国人観光客向けのホテル。グロリアからフラメンゴにかけてある地元系のホテルなどはカーニバル3日前でも空きがあったりする。リオ近辺在住の地元の方はカーニバル休暇は地元を離れてバカンスに出かける傾向あり。なのでコパカバーナにも直前までガラガラのホテルがあった。

またタイなどと同じで旅行者物価は高いが地元民料金はそれほどでもない。地元定食お腹いっぱい食べて2005年当時は140円。2016年現在はたぶん若干値上げしている。

さらにリオ市内のさほど治安の悪くないラパ地区には1泊15R(約800円)の地元宿があるので「安い宿がない」という部分も間違い。いずれにせよそれらの理由で個人で行くことが不可能だということは全くない。そこへ行こうという気力と体力と少しの旅のワザがあれば、個人でカーニバルに行くことはそんなに難しいことではないのだ。




今南米を扱うツアー会社でリオのカーニバルをツアーで行こうとすると1人の場合最安でも40万円以上になる。個人で行けば18万円。ハワイなどと違ってリオデジャネイロはツアーで行くより個人で行った方が格段に安くなる都市のひとつなのだ。

そういう背景からツアーを扱う達人関係者に個人旅行格安情報についてたずねても的を得た回答は得られない。達人なのに現地の格安情報を何も持っていない事情もある。返ってくるのは「個人で行くのは危険だ」「やめたほうがいい」という営業トークの枕詞。「俺たちに挨拶なしに安く行かせてたまるか」との勢いで、格安情報を知ろうとするものをさげすみながら調べれば誰でもわかるウンチクを披露する。締めは「ここがお勧め」と値段が最後まで明かされないツアーに落ち着くのもお約束。そこで明かされるびっくり料金に納得するならそれにのっかるのもいいかもしれない。ただ本当に危険なら、大金払って無理に行くよりそこに行かないことが最善策のような気はする。

渡航先の安全状況は旅行者による。リオデジャネイロよりずっと安全とされる国や都市でもぼられまくり犯罪にあう旅行者はいるので、ここでそういう方々に対しても「リオは安全です」と言うことはできないのも確か。例えばバンコクを危険だと感じる旅行者にはリオデジャネイロはそれ以上に危険だ。自分にとってそこは安全なのか危険なのか、判断は自己責任で自分自身がする。判断をあやまって痛い思いをするのも自分自身。手取り足取りの遠足ツアーにはない個人旅行の厳格な点かもしれない。



フラメンゴビーチは地元民ビーチ 内湾にあるので水が若干汚い。きれいでナイスバディなTバックのカリオカお姉さん平気でじゃぶじゃぶ入っていくけど。

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◆危険都市?リオにどうやって行くか
治安や安全状況に懸念のあるリオデジャネイロにどうやって個人で旅をするか、そのポイントはシンプル。リオのカーニバルに焦点をあてた場合、具体的には以下の3点。

 1.ポルトガル語をある程度しゃべれるようにしておく。
 2.カーニバルの1週間ほど前にリオに入って自力でホテルを確保する。
 3.自分で現地の旅行会社を回ってサンボドロモのチケットを買う。


1.ポルトガル語をある程度しゃべれるようにしておく。

リオの街中では英語は全く通じないと思っていた方がいい。何もネイティブと同じようにペラペラしゃべる必要はない。だがブラジルでの格安旅行には最低限自分の意思を伝えられるだけのポルトガル語は必須不可欠。

ちなみに私のポルトガル語は幼児レベルだが、サンボドロモの会場の熾烈な場所取り(地元民席は指定席になっていない場所がある)や、街中で路頭に迷った時に、どんなに役に立ったか知れない。旅のトラブルではしゃべれなくても何とかなる場合も多いが、ならない場合の方が多い。またあまり安全とはいえないリオでは言葉の習得がそのまま危機回避対策にもなるので、その意味でもポルトガル語習得は必要。

だいたい行くと決めた日から実際に行くまで数ヶ月あるだろうから、その間にポルトガル語の特訓をお勧めする。1日3フレーズづつでも3ヶ月あれば90フレーズはおぼえられる。

たとえそれが赤ん坊レベルだったとしても何にもおぼえていかないよりはずっといい。後は現地でもまれることで日常会話くらいは自然と身についてくる。

事情でどうしても習得不可能な場合はある程度の出費が必要。現地物価が安い国では現地語料金<英語料金<日本語料金は各国共通。これはそれだけ日本人旅行者が何もできないカモとして世界中でなめられていることの裏返しでもある。鋭い格安旅行にはポルトガル語は必要だが、そこまでいかずとも個人手配の英語料金ででも日本からツアーで行くよりは十分安い。


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2.カーニバルの1週間ほど前にホテルを確保する。

ホテルの確保の点でもチケット購入の点でもそのくらい前にリオに入っておけば問題が少なくてすむ。私はカーニバル5日前にリオに入ったが、ホテルの予約をしてないにもかかわらず、空港のインフォメーションブースで簡単に宿の確保ができた(1泊シングル2,800円くらい)。またサンボドロモのチケットも、複数の条件のものから数日かけて選択する余裕があった。

カーニバル当日に近くなるとそういう余裕がなくなり、足元見たぼったくり商戦に巻き込まれる可能性が高くなる。またホテルは安いほど英語が通じなくなる傾向がある。

3.自分で現地の旅行会社を回ってサンボドロモのチケットを買う。

サンボドロモのカーニバルチケットはリオ市内にたくさんある旅行会社で買う。会社によって同じグレードの席でも値段が違うので複数回って比較検討して買ったほうがいい。3〜4日前の購入で6000円くらいからだった。ただこの一番安い席はパレードの道から離れていてあまりいい席ではない。15000円くらいだせばそこそこテンション高いカーニバルパレードを観戦できる。

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為替レート 2016/08/27 5:59
1円 = 0.03208 R$
1 R$ = 31.1745円

1 USD = 3.2660 R$
1 R$ = 0.30618 USD



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リオのホテル

オーラコパカバーナホテル
Orla Copacabana Hotel
1泊1室 13,680円〜 コパカバーナビーチ沿いホテル。
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マーリン コパカバーナ ホテル
Merlin Copacabana Hotel
コパカバーナ入口、コパカバーナビーチ1km。Wi-Fi、朝食無料。
1泊1室 11,038円〜
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ガンボア リオ ホテル
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セントロ、サウジ地区。全52室地元系格安ホテル。地下鉄プレジデンテバルガス駅800m。グアナバラ湾700m、サントス デュモン空港3km。ガレオン国際空港行ローカルミニバンバスの出るプレジデンテバルガス通り500m。無料Wi-Fi、無料朝食あり。
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アエロポルト オーソン Aeroporto Othon
1泊1室 7,360円〜 全75室、セントロ、リオブランコ通り裏。地下鉄シネランディア駅近く。国内線サントスデュモン空港500m、フラメンゴ公園徒歩圏内。Wi-Fi有料。予約・詳細はこちらへ


イビス リオ イタボライ
Ibis Rio De Janeiro Itaborai
1泊1室 5,703円〜 全200室、エアコン、冷蔵庫、薄型テレビ付。リオデジャネイロのグアナバラ対岸のイタボライ地区。サントス デュモン空港から34 km とやや郊外。全館禁煙。無料 Wi-Fiあり。
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ポンペウ リオ ホテル
Pompeu Rio Hotel
セントロ、サウジ地区 地下鉄プレジデンテバルガス駅近く。サントス デュモン空港 3km。ガレオン国際空港行ローカルミニバンバスの出るプレジデンテバルガス通り 500m。1泊1室 6,588円〜
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ウィンザーフロリダホテル
Windsor Florida Hotel
カテーテ地区、フラメンゴビーチ800m、地下鉄カテーテ駅100m。無料Wi-Fi、無料朝食あり。1泊1室 9,540円〜
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ブエノ ホテル Bueno Hotel
1泊1室 1,928円〜 カンデラリア教会200m。セントロ中央、ウルグアイアナ駅500m、カリオカ駅1km。無料Wi-Fi、朝食付。
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ホテロ Hotelo
1泊1室 3,420円〜 リオブランコ通り200m、グロリア湾500m。1室4名宿泊可。Wi-Fi無料、朝食付き。
予約・詳細はこちら


クルス デ オウロ
Hotel Cruz de Ouro
1泊1室 3,420円〜 セントロのはずれ、サンボドロモ800m。Wi-Fi無料、朝食付き。
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ボタフォゴとコルコバードの丘

このころ腹が出ていた
奥がコパカバーナビーチ

パンタナール

イオンカード(WAON一体型)
海外ATM利用にはVISA・Master 提携カード必須。年会費無料。電子マネーWAON一体型カード


アコンカグア イグアスアコンカグア イグアス
アコンカグアヤフー店 
Iguazu 36L 6,980円(税込)

イグアス アルゼンチン側

●びー旅つぶやき
 19:38 2016/08/26
リオデジャネイロのページを更新ついでにレスポンシブページに変更工事中。最新ブラジル情報調べていて、なんと現在ブラジルは五輪客への配慮から2016年6月1日〜2016年9月18日まで日本国籍パスポートならビザなし90日入国できることになっている。さらに今は予約サイトで1泊2000円以下のホテル予約できるようだし、往復4万円以上余計に取られていた燃油税も消えてかなり旅行者に優しくなっている。

五輪開催決定直後09年10月23日1US$=1.7185 R$ だったのにリオ五輪終えた現在2016年8月25日は1 USD = 3.2311 R$。旅行者にとってはニコニコレートなんだけど。ブリックス(BRICs)パワーも減速。今思えば09年ころがブリックスイケイケムード全盛だったように思う。私の訪問時2005年2月のレートは1US$=2.7R$位だったのでそのころよりも今の方がおいしい状況。ただ乗り継ぎ時間入れて20時間にもなるフライトがネックか。今は米国回りでなくESTA不要の中東経由のほうがいいのかも。

関係ないがブラジルフォルタレイザから大西洋横断して西アフリカシエラレオネのフリータウンまで約3000kmと予想外に近い。かつての奴隷貿易船のルート。成田〜マニラ間と同じ距離。フライトは飛んでないけど。

サンボドロモ

炎天放浪
遺跡の鬼への道 Heritage Hunter
ハワイアンインパクト
AFRICAN IMPACT
JAVA IMPACT
Himalaya Impact
Papua impact Raja Ampat New Guinea


ポンジアスカルの頂上には1m位のでかいイグアナも南米っぽい味のあるデザインの猿もいる。


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