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オアフ島内移動oahu transportation


ザバス 乗車時にトランスファーチケットもらえば1回1.25$で乗れる

ワイキキ周辺の移動 ザバスとワイキキトローリー

ワイキキトローリー

ハワイのオアフ島は結構広く1,545.3平方キロ、東京都の70%の面積がある。沖縄本島よりもずっと大きい。列車の類もないので移動には車は不可欠。レンタカーが手っ取り早いが1日20$のボロセダンが見かけなくなった昨今、格安移動はやはりバス。運賃は2.5$だが、最初に乗る時にトランスファーチケットをもらうことで実質1回1.25$で乗ることができる。例えばワイキキのホテルからアラモアナショッピングセンターに行く場合、行きにトランスファーチケットをもらっておいて、帰りに提示すれば帰りの運賃はいらない。トランスファーチケットの有効期限は原則2時間だが実際は運転手のチケットを切る場所で若干変わる。持ち込み手荷物制限あり(単位はインチ)詳細はこちらへ

日本人観光客に縁が深い乗り物にワイキキトロリーというスグレモノもあるがこれが結構奥が深い。無料と英語でデカデカと書いてあるそばに日本語の張り紙があり、「運賃は2$ちょうど。お釣りはありません」とあるのがほほえましい。ツアーで参加すると「現地で買うより安い」と乗り放題チケット勧められるがワイキキ周辺しか移動しない客に、高めの広範囲チケット買わせるのも良くあるパターン。

◆The Bus 2.5$ 時刻表 ルートマップ詳細はこちらへ
 ワイキキトロリー時刻表はこちらへ



ワイキキトローリー アラモアナSCまで2$ トランスファーチケット使わなければバスより安い

Booking.com


 

アラモアナビーチパーク

ワイキキトロリーの類は数種類あり、中には無料とうたっているものがあるが実際は無料になるための条件があって基本無料ではなく1回の乗車に2〜5$の運賃が必要。トロリーにはトランスファーチケットはないのでピンクラインでのワイキキ〜アラモアナ往復に4$がいる。ただワイキキの風を感じながらバス移動とは違う気分が味わえるので、ハワイが初めてならそれなりに楽しいかもしれない。トローリー無料は「数百ドル数千ドルの買い物をする観光客に無料送迎なんておやすい御用」という形で発生したシステムなので、そうでない観光客は運賃が必要だというごく当たり前の流れになっている。

またワイキキからアラモアナ程度なら歩けない距離ではないので散歩気分で歩くのも悪くはない。ワイキキのビーチの交番からアラモアナSCまでトロトロ歩いて30分くらい。ワイキキにはレンタル自転車もレンタルバイクもある。ハナウマベイくらいならレンタルバイクもいいかも。クレジットカードがあればデポジットも必要ない。


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ザバスはこんな風に前に自転車をのせられる。アラモアナSCより遠出する場合はバスのほうが安い。

関連リンク
エアアジアXホノルル線  LCC太平洋路線  ツアーと個人旅行  ハワイに安く行く方法

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ハワイのレンタカー

館内施設イメージ

レンタカーはジープなら1日12$台からある。当然この値段に保険は含まれていない。ネット表示で安く出ていても保険に入ると結構な値段になるパターンが多い。私はハーツとアラモとVIP利用したが、その経験では最低限の保険加入でコンパクトタイプで1日大体60$くらいから。日系のレンタカー会社は高めの日本人料金。

またクレジットカードがないと借りる時に結構な額のデポジット(前払い保証金)を取られる。デポジットは車を返す時に戻ってくるが、いらぬ大金(ボロ車でも500$以上)を用意する必要あるので現地でレンタカーを借りるつもりならクレジットカードを持参したほうがいい。

ザバスはサーフボードの持込禁止なのでボードを持ってノースに行くにはレンタカーは必須。道幅も広くドライバーもゆったりしているので運転はしやすい。またワイキキ周辺は一通が多い。


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6日間ツアー 168,000円 139,800円 59,000円 95,900円
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現地で借りる格安レンタカー実用編

ハワイレンタカー

現地で借りるとジープのようなボロ目のオープンカーがVIPレンタカー(リンクは下に)で3日以上利用で1日12.95$から。コンパクトセダンで日本で言う強制保険込みで1日60$くらいから。ネックとなるのが保険加入の詳細だがその辺の考え方はそれぞれなので深入りはしない。私の場合はその時によって、車両保険(ロスダメージウェイバー:LDW)以外の保険に入ったりはいらなかったり。しかしプノンペンで対向車線から10台のオンボロバイクが突っ込んでくる無法状態の道路で1日3$でバイク借りて無保険、ノーヘルでとばしまくっていたことを思い出すと保険代に対する気持ちは微妙。事故を想定するなら高い保険料払うのではなくてレンタカーを利用しないのが最善策。注意が必要なのは日本から自力でレンタカーの予約をしていく場合。以下は私が過去に実際に経験した話。

日本から大手のレンタカー会社(某H社)に直接申し込み、日本の強制保険にあたる保険加入で格安予約をしていたつもりで行ったのだが、現地でその値段なら保険はなしだと言い張られたことが過去に1度あった。手元に保険加入を証明する英文の書類なし。日本に電話をかけて確認とろうとしても日本は深夜で営業時間外。罠にかかった感じで気分悪かったので追加料金払う気にならず、結局保険なしで利用せざるをえなくなってしまったことがあった。予約を入れるときには日本にいる間に保険加入の有無をはっきり確認して、加入するならそれを証明する英文の書類をプリントしてもって行ったほうがいい。空港のレンタカー受付のスタッフは日本語は話さないし、読めないので英文の証明書がなければごねてもらちがあかない。


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