ラヤ島 行き方 現地ツアー

ラヤ島 行き方 現地ツアー

Raya(Racha) Island Phuket

ラヤ島(ラチャ島) 行き方 現地ツアー


ラヤ島(ラチャ島)行き方2020年版

ラヤ島とはプーケット島の南23キロにある島。ラチャ島とも呼ばれるがローカルは皆ラヤ島と呼ぶ。プーケットから日帰りツアー(900THB〜)で行くのが一般的だが、島には高級リゾート含めた宿泊施設もあり宿泊滞在も可能。





前頁プーケット空港  プロビデンストップ  次頁ラヤ島宿泊実録


ラヤ島バトックベイ

ラヤ島(ラチャ島) 行き方2020年版 Raya Island Phukety

ツアーに参加した場合は前日予約の翌日ホテルフロントピックアップで、スピードボート発着港のシャロン湾の港までの送迎込日帰り900THB〜。印刷されたパンフレットには2400THB と書いてあるが、数社回ると安いローカル料金のツアーを確保できる。

昼食付、シュノーケルギアレンタル付。プーケットのホテルもしくは町にたくさんあるツアー会社で申し込める。

ツアーの申し込みも当日の案内も基本英語でタイ語は必要ない。コーラル島など他の島を周遊するツアーもある。

朝8時〜9時ピックアップだが、シャロン湾のツアー会社の待ち時間長く。シャロン湾をボートが出るのは11時ころ。帰りは宿泊のホテルまで送迎してくれる。ホテル着17時頃。日本人向けの高額ツアーもあるが接点ないので詳細不明。






ラヤ島(ラチャ島) バトックベイ

ラヤ島(ラチャ島)宿泊態勢で突入

7:18 2019/03/07
外は快晴。数日晴れ待ちして正解だった。今プーケットのパトンビーチの350THBの宿。これから745のピックアップでラヤ島に向かう。宿の予約はしていない。今コンビニで数日分の食料買い出し。離島耐乏生活に備える。キューピーマヨネーズの小さいチューブ入りがあって助かるも40Bもしやがる。


ツナ缶も1缶30THBと高い。食パンやツナ缶、カップ麺、日持ちのする牛乳パックなど買って234THB。離島料金は驚くほど高いのはこれまでの経験から万全を期す。予定では3泊4日するつもり。ラヤ島には宿が、特に安い宿が少ないので若干不安。最悪岩場で野宿の覚悟あり。




ラヤ島バトックベイ


Booking.com


【PR】海外個人旅行大作戦
簡単一括で複数旅行会社へ問合わせ
同じ条件で各社料金・プラン比較→



ラヤ島(ラチャ島)桟橋の混雑ぶり ただ混雑するのは11時〜16時のみ


 JTBタイツアー 2019年4月2日最安料金の例
◎東京発バンコク3泊4日 39,800円〜 バンコクツアー検索
◎東京発プーケット3泊4日 63,800円〜 プーケットツアー検索
◎東京発チェンマイ4泊5日 109,800円〜 チェンマイツアー検索
 地方空港発あり。ラヤ島・ピピ島・アユタヤなどのオプション追加自在

◎ツアーを旅行会社ごとに一括比較 複数旅行会社へ無料一括問合せ



ラヤリゾートへの道。サイアムベイにラヤアイランドリゾートというのもありそちらは1泊4000THB〜。

私が現在宿泊しているラヤリゾート  予約・詳細はこちら

ラヤ島バトックベイの丘のバンガロー宿泊中

15:19 2019/03/07
ラヤ島(ラチャ島)のバンガロー宿に宿泊中。宿にWi-Fi有。部屋から出ずにネットができる。ロック島やスリン島の気合の入った無人島耐乏生活になるのかと思いきや予想外の快適バンガロー。ただ宿代が1泊1000THBと強烈。事前に最安1200THBとびー旅サイトに書いてあったのでその覚悟してきたのでまあ許容範囲。

通常1700THBらしいが、1人で連泊することを条件に値引き交渉して1泊700THB安くなる。助かった。ツアーは1000THBの日帰りツアーに参加して置いてけぼりにされる形で島に残るというロック島の時と同じパターン。今日ラヤ島に宿がなければ、あっても1泊4000THBのみなんという状況になったら岩場で野宿する覚悟だったが、なんとか野宿は避けられほっとする。

3年前とは激変のラヤ島。やはりプーケットが近いということが災いしている。午後の日帰りツアーラッシュ時、湾の沖に停泊するボートの数は5倍に増えている。海も若干汚くなった。とはいえ写真のテンションなのできらきらビーチではあることはあるのだが。ツアーのシュノーケリングで潜って疲れた。ファイル転送は途切れなかったが、ページが全く作れていない。ラヤ島で宿が決まれば時間できるので、何とか遅れている分追いつかせたい。









タイ方面格安航空券検索
タイ周辺国への往復航空券 2019年4月2日最安料金 提供:イーツアー
行き先 成田 名古屋 大阪
タイ 18200円 28100円 18200円
カンボジア 25560円 32400円 40000円
ベトナム 25560円 25400円 26000円
マレーシア 25560円 32400円 34600円
ミャンマー 25560円 32400円 34600円

タイはこちら   カンボジアはこちら  ベトナムはこちら

マレーシアはこちら   ミャンマーはこちら


◎格安個人旅行料金比較
複数旅行会社へ一括問合せで自分にあった旅を


◆機内持ち込み可のキャリーバッグ

   
19,980円(税込)14,040円(税込) 9,720円(税込) 10,260円(税込)

機内持込みOKキャリーバッグはこちらへ
すべての荷物をこれだけにまとめられれば到着後預け荷物を待つ必要がない。LCCの場合預け荷物で追加料金を取られることもない。持込可能な荷物サイズは各航空会社ごと決められている。大まかな基準は重さ7kg以内、大きさは座席上の荷物棚に収納できる程度かどうか。


タイライオンエア、成田〜バンコク往復税込2万円の激安プロモ航空券でタイに来ても現地の海はその旅人を差別はしない。



私が現在宿泊しているラヤリゾート  予約・詳細はこちら

ラヤリゾート宿泊中

バンガロー1泊1000B

18:22 2019/03/07
強烈なせみ時雨の中の転寝ゆるゆる中。ラヤ島バトックベイPatok Bayの丘の上に建つラヤリゾートに宿泊中。せみ時雨のセミがクマゼミのしゃあしゃあなのがエキセントリック。18時2分にぴたりとやみ今はかすかな鳥の声しか聞こえない。

まだ外は明るい。午後は雲一つない快晴。このきらきらビーチに快晴はハッピーじゃ。扇風機の風と海風が涼しい。今も持ち込んだツナ缶とパンとトマトで夕食すます。宿のレストランでも食事はできるがチャーハン120B、肉野菜炒め定食150Bと高いので今朝パトンで買ったコンビニ食材ですませる。セブンイレブンで買ったマヨネーズがキューピーマヨネーズなのが泣かせる。高かったけど。

昨日天気回復するのを読んでラヤ島ツアーを申込む。最安は900THBだったが、ラヤ島で数日過ごす置いてけぼり(オープンチケットともいう)ができないとのことなので1000THBで追加料金なしで数日後ピックアップのオープンチケットが可能なツアー会社「ラヤプリンセス」に申し込む。中には日帰りなら900だが、オープンにすると1500だという所もあった。ツアー代1000THBは高いと思うも、パトンの4輪トゥクトゥクでプロンテプ岬まで片道1000THB、往復1800THBの物価を考えると、港送迎とスピードボート込でなら安いといえるのかも。

朝7時45分にピックアップというので7時43分にチェックアウトして宿前でピックアップを待つ。しかし来ない1時間も待たせて8時45分にようやく現れる。忘れられたのかと気をもんだ。宿のおじさんに2回もどうなってんだとツアー会社に電話してもらった。




私が現在宿泊しているラヤリゾート  予約・詳細はこちら

他ラヤ島のネット予約のできるホテル
ラヤアイランドリゾート    ザ ラチャ

ピックアップされプーケット島南部のシャロン湾までミニバンで送迎。ラチャ島ツアーはすごい盛況のようでシャロン湾のツアー会社ラヤプリンセス前には100人の多国籍観光客。あり、今またクマゼミがしゃあしゃあ言い出しおった。味があるので別にいいけど。暗くなったので電気つける。丘の上に吹く海風が涼しい。いやラヤ島宿泊快適じゃ。

シャロン湾で待たされること小1時間。3つのグループに分かれてスピードボートに乗り込む。日本人は見かけなかった。シャロン湾からラヤ島までは23km。35分で到着。揺れることもなくあっという間。これに比べるとスリン島の揺れと乗船時間は天と地の差。


ラヤ島について何をおいてもまず宿確保が最優先。野宿は避けたい。前回チェックしていた最安1200THBバンガローのあるラヤリゾートにまっしぐら。なんとラッキーにも空きがあるという。ツインバンガローファン部屋1700THB。1人なら1200でいいよとのこと。ここで一押し。3泊するので1000にして。といったらあっさりOK。でこの快適バンガローでページ制作する流れになる。電気もWi-Fiもあるしロック島やクラダン島のテント泊とはえらい違い。宿泊代の差もあるんだけど。

その後ツアーに合流してラヤ島の反対側のシュノーケルポイントでシュノーケル。ギアは無料で貸してくれた。ただ海底のテンションは激低。珊瑚もしょぼいし、透明度も10mないくらい。

その後、ラヤプリンセスの特設食堂のような絶壁岩に囲まれた食堂でバイキング食べ放題形式の昼食。腹いっぱい食えたが食事後、ツアーガイドがラヤ島に宿泊するあんたは往復送迎だけだから食事代は別に払えと言い出す。ツアーに参加しているんだからほかの参加者が無料で食ってる食事代私だけ払うのおかしいだろ。第一財布もってきてないし。ロック島の時には3日間無料で昼飯バイキングに混ぜてもらって昼飯食えたのにここでは無理だなと判断。結局財布ないので払わずスルー。その後私の乗ってきたボートは宿のあるバトックベイには行かずコーラル島に行くというので、別のボートに乗せられて宿のあるバトックベイに戻る。日焼けと久々の素潜りでヘロヘロ。宿でお昼寝する。



ラヤ島バトックベイ 2019年3月7日(木)快晴 旅15日目

出費詳細
コンビニ買い出し内容7:26 2019/03/07 セブンイレブン カップ麺2個26 牛乳3パック39 菓子パン10 マヨネーズ40 ツナ缶2缶60 食パン37 コーヒー22
宿泊代
ラヤリゾート 1000
合計

THB

日本円合計

1THB = 3.5円で計算  円

1円 = 0.28488 THB/ 1 THB = 3.5102円 2019/03/04 21:49



1か月前までいたハワイにもこの海の色はない。

三井住友VISAカード
海外旅行にクレカ必須。ショッピング、LCCネット予約や海外ATM利用に。
エポスカード
年会費無料の丸井のクレカ。海外ATM利用可。海外旅行保険自動付帯。


前頁プーケット空港  プロビデンストップ  次頁ラヤ島宿泊実録



ラヤ島


プロビデンストレイル2019

2/24 エアアジアプーケット予約
2/25 タイ鉄道の旅
2/26 ピッサヌローク
2/27 スコータイ行き方
3/1 タイ物価2019
3/2 ロッブリー
3/3 ドンムアン空港宿泊
3/3 エアアジアプーケット
3/4 プーケットパトン宿泊
3/5 プーケットセントラル
3/6 プーケット空港
3/7 ラヤ島行き方
3/8 ラヤ島宿泊実録
3/9 ラヤ島ダイビング
3/10 ラヤ島脱出
3/11 プーケット列車の旅
3/12 タイ南部高速鉄道
3/15 バンコクでお買い物
3/17 バンコク公共バス



冷たい缶コーラうめえ。離島料金でどこも40THB。宿の付属レストランで頼むと氷入りのグラスくれるのでそこでいつも飲んでいる。

ドンムアン空港ホテル

アマリ エアポートホテル
1泊1室 5400円〜 
予約詳細はこちらへ

カオサン格安ホテル

D&D イン 1泊1室 2,794円〜
カオサン通りの老舗ホテル。屋上にプールがある。
予約・詳細はこちらへ


朝のコーヒーがうめえ



 ラヤプリンセスの専門食堂


 ツアーのバイキング


 食べた後にラヤ島に宿泊する
 場合は金払えといわれたが
 財布持ってなかったので払わず
 ツアーでの食事代請求初めて。
 ツアー参加者に金払わないと
 飯食わせないなんてありえねえ
 だろ。ラヤプリンセスの
 印象かなり悪くなった。


 サルバトールモニ君1.5m
 ラヤ島にいっぱいいる。
 臆病ですぐ逃げるので
 画像撮るのが難しい。


 この環境、富豪やんけ。





きらきらビーチと書いてパトンビーチの画像のせるのは詐欺だ。それは自分でも十分わかっていた。やっと掲載できてほっとする。


青空に続く道



ラヤ島 バトックベイ


ラヤ島 Raya Island バトックベイビーチ





前頁プーケット空港  プロビデンストップ  次頁ラヤ島宿泊実録

びー旅トップ